■2015年10月3日

世界法年報投稿規程・査読規程

世界法年報の投稿規程査読規程を掲載しました。


■2015年5月26日

新理事長からの御挨拶

 薬師寺新理事長からの挨拶を掲載いたしました。

(世界法学会事務局)


■2015年5月8日

世界法学会研究大会の傍聴について

すでにご案内のように、来る16日に同志社大学にて世界法学会研究大会が開催されます。会員でない方も、1000円の傍聴料にて傍聴いただけます。当日受付。

(世界法学会事務局)


■2015年2月27日

新理事長の選出

本学会の理事長につきましては、昨年11月12日の田中則夫理事長の逝去に伴い空席となっておりましたが、全理事の投票および役員会での承認を経て、薬師寺公夫理事を新たに理事長とすることを決定しました(任期は2017年5月に開催予定の研究大会日まで)。

(事務局)


■2014年11月12日

理事長の逝去 

 世界法学会理事長の田中則夫会員は、2014年11月12日午後に逝去されました。 謹んでご報告申し上げますとともに、田中先生のご冥福をお祈りします。

(庶務主任)


■2014年6月24日

新理事長からの御挨拶

 田中新理事長からの挨拶を掲載いたしました。


■2014年6月24日

新役員一覧の掲載

 役員の交代に伴い、新役員一覧を掲載いたしました。


■2014年2月12日

 理事の逝去 

 世界法学会理事の小寺彰会員は、2014年2月10日に逝去されました。享年61歳。 謹んでご報告申し上げますとともに、小寺先生のご冥福をお祈りします。 

理事長 位田隆一


■2013年9月25日

 元理事の逝去 

 元理事の山本草二会員は、2013年9月19日逝去されました。享年85歳。 謹んでご報告申し上げますとともに、山本先生のご冥福をお祈りします。
なお、ご葬儀は次の通り行われます。

     通夜:9月25日(水)18:00~19:00
告別式:9月26日(木)11:00~12:00
場所:落合斎場(東京都新宿区上落合3-34-12)TEL 03(3361)4042

理事長 位田隆一


■2013年9月5日

 世界法年報バックナンバー寄贈申込みの延長について 

 本年8月末で締め切った第5期寄贈申込みにてご希望をお寄せいただき、誠にありがとうございました。まだ残部に余裕がありますので、本年11月末日を期限とする第6期寄贈申込みを受け付けます。こちらをご覧下さい。なお、今期が最後の寄贈申込みとなりますので、会員のみなさまからの多くのお申込みを心よりお待ちしております。

 (庶務主任)


■2013年6月3日

 世界法年報バックナンバー寄贈申込みの延長について 

 本年5月末で締め切った第4期寄贈申込みにてご希望をお寄せいただき、誠にありがとうございました。まだ残部に余裕がありますので、本年8月末日を期限とする第5期寄贈申込みを受け付けます。こちらをご覧下さい。

(庶務主任)


■2013年5月20日

2013年度世界法学会会員総会での決定・報告事項

 2013年5月18日に帝京大学で開催された2013年度世界法学会会員総会において、世界法学会役員会におけるメールによる持ち回り審議を可能にする会則の改正が承認されました。改正後の世界法学会会則はこちら
また、総会では理事長より、世界法学会の将来計画検討ワーキンググループの最終答申が出され、それを踏まえていくつかの学会運営の改善策につき検討していくこと、そして最終答申をHPに掲載し会員からも広く意見を募集していくことが報告されました。最終答申はこちら。ご意見は世界法学会事務局までお願いします。
最後に、来年2014年度の世界法学会研究大会は、2014年5月17日(土)に東北大学片平キャンパスにて開催されることが報告されました。(庶務主任)


■2013年4月25日

世界法学会会員への電子メールによる情報伝達のお知らせとお願い

 世界法学会会員に対し学会からの関連情報をより迅速にお伝えさせていただくために、電子メールを利用した会員への情報伝達のシステムを構築しております。ご了承いただいた会員のメールアドレスを登録させ ていただいておりますので、ご協力下さい。アドレスに変更があったり、登録削除をご希望の方は、世界法学会事務局までご連絡下さい。役員会で了承された文書と実施細則は、こちらをご覧下さい。

(庶務主任)


■2013年3月4日

世界法年報バックナンバー寄贈申込みの延長について

  

本年2月末で締め切った第3期寄贈申込みにてご希望をお寄せいただき、誠にありがとうございました。まだ残部に余裕がありますので、本年5月末日を期限とする第4期寄贈申込みを受け付けます。 こちらをご覧下さい。  

(庶務主任)


■2012年11月15日

元理事長の逝去

 本年8月と11月にお二人の元理事長が相次いで逝去されました。

 深津榮一会員(1984年~1987年理事長)は、2012年8月18日逝去されました。告別式は8月24日東京都荒川区町屋斎場にて執り行われました。享年88歳。
藤田久一会員(2002~2005年理事長)は、2012年11月7日逝去されました。告別 式は11月9日京都市北区北ブライトホールにて執り行われました。享年75歳。

 謹んでご報告申し上げますとともに、両先生のご冥福をお祈り申し上げます。

 なお、本学会より規定に従い、それぞれ哀悼の意を表し供花を献じました。

 

理事長 位田隆一


■2013年1月8日

世界法年報バックナンバー寄贈申込みの延長について

  昨年11月末で締め切った第2期寄贈申込みにてご希望をお寄せいただき 誠にありがとうございました。まだ残部に余裕がありますので、2013年 2月末日を期限とする第3期寄贈申込みを受け付けます。こちらをご覧下さい。  

(庶務主任)


■2012年9月24日

世界法年報バックナンバー寄贈申込みの延長について

 世界法年報のバックナンバーの寄贈申込みは、残部がある限り、2013年11月 末まで継続しますが、約3ヵ月頃に区切って申込みを受け付けています。現在は、 2012年11月末を期限としております。詳細はこちらをご覧下さい。

(庶務主任)


■2012年9月10日

世界法年報バックナンバー寄贈申込みの延長について

 8月末で締め切った第1期寄贈申込みにてご希望をお寄せいただき誠にありがとうございました。現在、年報発送準備中です。まだ残部に余裕がありますので、11月末日を期限とする第2期寄贈申込みを受け付けます。こちらをご覧下さい。  

(庶務主任)


■2012年5月14日

世界法年報バックナンバーの寄贈申込みについて 

世界法年報のバックナンバーで残部に余裕がある号を、希望する会員及び図書館等に無料で寄贈することになりました(送料のみ申込者負担)。第1期の寄贈申し込みを2012年6月4日から開始しますので、こちらをご覧下さい。

(庶務主任)


■2011年10月1日

海外勤務・留学等の理由で休会を希望する方へ

  海外勤務・留学等の理由で休会を希望する方は、その年度の4月末日までに学会事務局 (〒657-8501 神戸市灘区六甲台町2-1 神戸大学大学院国際協力研究科内)に書面で申請してください。申請書には休会理由と休会期間を記し、住所・メールアドレス・所属等を付記し、自署又は記名・捺印してください(こちらの雛形を参考にして下さい)。休会届は、郵送のほか、メールまたはFAXでもかまいません。
なお、休会の場合には、当該年度の会費は免除されますが、当該年度の『世界法年報』と研究大会案内は送付されませんので十分ご留意ください。詳しくはこちら


■2011年3月30日

2011年度世界法学会研究大会開催について(最新版)

 世界法学会会員の皆様

   東日本大地震が起こり、その予想を超えた影響に日本中の人々が心配しています。 思いもよらぬ形での自然・人為災害で避難を強いられていらっしゃる方々に心からお見舞いを申し上げ ます。東日本では移動に困難な状況がまだ続いており、原発問題やそれによる計画停電問題など様々な 困難な状況がどのように収束するか拡大するかについても予断を許さないものがあります。

   このため、5月15日に予定されている研究大会の開催について不安を感じていらっ しゃる会員も多いのではないかと思います。開催校の明治大学のホームページによれば、3月の施設貸し 出しはキャンセルになりましたが、4月25日以降は通常通り行う予定である、ただし、今後の状況に よっては変更になる場合もあるとのことです。また、新年度の授業は5月2日から開始する予定とのこと です。以上のような開催校の事情を勘案した上で現段階では、5月15日の世界法学会研究大会は実施する 方向で考えています。発表予定者の方々および座長の方々にはこの旨をお伝えし、引き続き報告等の準備 をお願いいたしております。

   勿論、余震は続いており、予断を許さない状況にありますので、最終的に5月15日の 開催が困難になる状況が皆無であるとはいえません。事態の推移によっては別の判断になることもありえ ますが、その場合にはなるべく早く決断し、速やかにホームページに掲載いたします。会員の皆様には 学会ホームページへの定期的なアクセスをお願いいたします。

世界法学会理事長 廣瀬和子 


■2011年3月24日

2011年度世界法学会研究大会開催について

世界法学会会員の皆様

   東日本大地震が起こり、その予想を超えた影響に日本中の人々が心配しています。 思いもよらぬ形で自然・人為災害で避難を強いられていらっしゃる方々に心から お見舞いを申し上げます。東日本では移動に困難な状況がまだ続いており、原発 問題やそれによる計画停電問題など様々な困難な状況がどのように収束するか拡大 するかについても予断を許さないものがあります。

   このため、5月15日に予定されている研究大会の開催について不安を感じていらっ しゃる会員も多いのではないかと思います。開催校の明治大学の責任者によれば、 3月の施設貸し出しはキャンセルになりましたが、4月以降については未定であり、 余震の状況や計画停電がどのようになるかによるであろうとのことです。新年度の 学事日程については、特に計画停電が実施されている現状を考慮して日程を遅らせ る方向で検討中とのことです。開催校の事情を勘案した上で現段階では、5月15日の 世界法学会研究大会は実施する方向で考えています。発表予定者の方々および座長 の方々にはこの旨をお伝えし、引き続き報告等の準備をお願いいたしております。

   勿論、余震は続いており、予断を許さない状況にありますので、最終的に5月15日の 開催が困難になる状況が皆無であるとはいえません。事態の推移によっては別の判断 になることもありえますが、その場合にはなるべく早く決断し、速やかにホームペー ジに掲載いたします。会員の皆様には学会ホームページへの定期的なアクセスをお願 いいたします。

世界法学会理事長 廣瀬和子 


■2011年2月20日

2011年度世界法学会研究大会への特別報告者の不参加について(お詫び)

2011年度世界法学会研究大会に、特別報告者としてリチャード・フォーク氏(プリンストン大学/UCSB)を招聘する予定でしたが、このたびご本人の都合により、来日することができなくなりました。ここにお詫びかたがたお知らせいたします。

(企画主任)


■2009年9月21日

『世界法年報』電子ジャーナル化について

すでに5月の年次大会の際にお知らせを致しましたが、このたび世界法年報の電子ジャーナル化を科学技術振興機構との協力によりすすめることとなりました。これによりインターネットを経由してどこからでも掲載論文等の閲覧が可能となります。
この電子ジャーナルへの掲載にともなう科学技術振興機構との手続に関しましては、本来であればそれぞれの執筆者にご連絡をし、論文の複製および公衆送信の許諾をいただき電子ジャーナルへの掲載をご承諾いただくべきところですが、創刊から2007年までのものについて個別に承諾書を提出していただくことは、すでに亡くなられた方もあり、事務手続きが困難なものとなることが判明いたしました。
つきましては、今回の電子ジャーナル化が世界法学会の発展につながることをご理解いただき、学会のWebページでのこの告知によってデータベースの作成および公開の手続をすすめたく存じます。この取扱いにご異議のある方はその旨2009年10月末までに世界法学会事務局までご連絡くださいますようお願い申し上げます。ご異議のお申し出がない場合には許諾をいただいたものとみなして電子ジャーナル化の手続きをすすめます。なお、このことによって従来の世界法学会と著者との関係に変化があるものではないことを申し添えます。また、この通知がすべての著者またはご遺族の方々の目に触れるとは限らないと考えますので、期限後にお申し出がありましたら、当該論文等につきましては適当な時期をもって公開を中止することと致したく存じます。

                     世界法学会理事長  廣瀬 和子


■2009年5月13日

世界法年報電子ジャーナル化に伴うお願い(学会事務局より):世界法学会は『世界法年報』を電子ジャーナル化することを決定し、現在その準備作業を進めています。そのなかで『世界法年報』の前身であった『会報』の創刊号~第5号が事務局にないことが判明しました。これらの号をお持ちの方は、ぜひ事務局にお貸しくださ るようお願い申し上げます。詳細につきましては学会庶務主任
(sekaihogakkai@yahoo.co.jp)までご連絡ください。 


■現在のお知らせトップへもどる■